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QRコードの読み取り、ありがとうございます。

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江口は何をしている・どんな人なのかな?

そんな方へ

自己紹介の意味を込めて簡易サイトを立ち上げました。





2分程度でご覧いただける内容です。

今後、貴方様とのご縁がありますと幸いです。
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本気で行動したい経営者だけに届ける。その為の価格11,000円。
ノウハウを世に広げすぎないことで本気の経営者の成果を最大化させることが狙い。
専用サイトのみで販売。購入者特典(詳細は非公開)も用意。
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このようなお悩みはありませんか?
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  □人材採用に苦戦している  □人材の定着率が低い

  □人材採用の広告費が高い  □人材紹介の手数料が高い

  □売上が伸び悩んでいる   □利益率が低い

  □SNSやHP運用が大変    □とにかく忙しい
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そのお悩み解決に向けてお手伝いします。
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サービス内容
     ■人材採用支援   ■人材教育支援

     ■広報業務支援   ■業務効率化支援

     ■Webサイト制作  ■SNS運用支援

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「伴奏支援」「業務代行」等を通じて
貴社の経営のお手伝いをさせていただきます。
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サービス開始の背景
今まで1,000社を超える地方企業の経営者と会話をしてきました。そこで、魅力的な企業が多くある反面、その魅力を発信できている企業は僅かであることに気が付きました。何故か。私の答えは「担当者が忙しすぎる」ことです。様々な業務の兼任。代表者が多岐に渡る業務を行い、PC関連は事務員と上層部の仕事。それでは、質の高い情報発信が後回しになるのは当然です。そのような状況を少しでも軽減すべくサービスを開始しました。それぞれの立場の方々が、本来の業務に集中し、働くことに楽しさと歓びを感じるように。そして、このサービスをキッカケに、働きたいと思われる魅力的な企業を増やす。結果として、地方経済の発展に貢献していく。そんなことを微力ではありますが、やっていきたいと考えた次第です。地方企業の実態を知らない支援会社にはない、現実的な問題解決の提案を心がけています。
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何をしたら良いかわからない。





対策したいが他業務で手一杯。





本来の自分の業務に集中したい。








そのような経営者、担当者の想いに寄り添います。

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採用コンサルタント
江口 和希 

中小企業庁が管轄する公的相談機関にて、経営支援の専門家として活動。人材採用や売上拡大に関する実践的なアドバイスを行う一方で、個人事業主として企業の現場に入り、人材採用や売上拡大に関する実務代行まで行う支援も行っている。
また、地方企業の採用課題に特化した書籍『採用に悩む地方企業の社長へ「人が来ない」「すぐ辞める」それ、全部変えられます。』の著者としても活動中。


実際の公開ページでは回答部分が閉じた状態で表示されます。
  • 仕事観(3つのこだわり)

    ■言語化、可視化
    現状の問題の原因追及や今後の方向性を決め、実行する為には重要なことだと考えています。
    ■仕組み化
    目的を見失わず、短・中・長期目線で物事を考える。やる気に頼らない。問題の根本原因を仕組みで解決することが目的達成への近道になると信じています。
  • 人生観

    家に家族がいる。食事がある。仕事がある。
    そんな ”普通” があることに幸福を感じる。
    その感覚を忘れずに、維持を続けることが最優先です。
    幸いして私が幸福に感じる価値基準は他者と比べたらとても低いものです。
  • 自分史

    「人生を知ればその人の価値観が見えてくる」
    「相手を知りたければ自己開示から」

    そんな言葉を本で見たことがあります。
    人間関係やビジネスは信頼が大事。
    なので、一つの自己開示として、自分史(人生史)を記載します。









    3人兄弟の末っ子長男として生まれ、共働き家庭の普通の家で育つ。
    小学2年生の頃、母の癌が発覚し、小学5年生で母が他界。
    この期間、闘病にかかる費用で多額の借金が発生。父は仕事の掛け持ちであまり家にいない生活。
    好きだったサッカーは続けさせてもらい、サッカー特待生として高校入学。
    学校で唯一携帯電話を持っていないことから、流行りについていけず、サッカーだけを頑張り、1年生レギュラーで県大会優勝を経験するも、度重なる遠征などで経済的に苦しくなり、2年生になる前にサッカー部を辞める。
    サッカーを辞めた後は、月平均180時間飲食店アルバイトを行う。
    高校3年生、部活を中退してることから良い就職先は無く、専門学校進学を決意。
    入学金が用意できないことから、1年間資金調達としてアルバイトをすることを決意。
    1日18時間の休みなしのアルバイト掛け持ち生活。体調不良等ありながらも資金調達ができ専門学校へ入学。
    専門学校は、どの業界でも必要となる知識と考えITの基礎を学ぶ学校へ。
    在学中は、朝から夕方まで学校、夕方から深夜までアルバイトをする生活。
    その後、就職を経て高校生から払っていた借金を全て返済し、安心していた矢先、父が癌になり他界。
    24歳で結婚し、家を建て、子どもを授かり現在4人暮らし。

    客観的にみると大変そうなものですが、目の前のやるべきことをやってきた。といった感覚です。

    案外、楽しんで生きています。

    全ての経験が今に活きいている。これからも活き続ける。

    幸いして運がとても良い人間だから、何が起きてもなんとかなるし、なんとかする力もある。

    高校生の頃からずっと、そのように思い続けています。(自己暗示なのかもしれません。)

    そんなことを考えながら今後の人生を平凡に楽しんでいきたいと考えています。
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